top of page

StudioCLA

cultural communication through multilingual stories

StudioCLA とは

StudioCLAは、大学教員、学生、共同ボランティアからなるグローバルな組織で、第二言語リテラシー開発のための新しい経路の研究開発に取り組んでいます。  現在の目標は、アジア太平洋地域の文化に関するディスカッションを促進するために、6つの英語と日本語のバイリンガル短編小説からなる選集(アンソロジー)を作成することです。この物語は、多読教材が入手しにくい言語での多読学習を促進するための開かれた教材として提供されます。

ブログ

StudioCLAブログでは、StudioCLAスタッフが執筆・制作した活動の舞台裏やニュースを紹介します。多言語リテラシー教育プログラムを開発されている先生、コミュニティーのリーダーの皆さまにも興味を持っていただけるような最新情報をお届けします。

物語
No_BG_-_Yams_Logo.png

この物語は、もともとAPUの学生がマルチカルチュラル・ウィークのグランドショーの

ために書いたもので、英語、日本語ともに中級から上級のレベルになっています。

ベトナム、インドネシア、マレーシア、フィリピン、スリランカ、そして日本の物語です。

イベント

言語教育センターとAPUセルフラーニングセンター(SALC)と連携し、

過去のマルチカルチュラルウィークのグランドショーを題材にした短編小説を読み、

ディスカッションする日英バイリンガルのブッククラブイベントを開催しています。

国内外の学生が気軽に語学力を鍛え、新しい友人を作る交流の場になることを願っています。

研究

StudioCLAという組織は、言語教材とリーダーシップの基盤であり、同時に多言語リテラシー発達に関連する研究を支援するものです。現在、StudioCLAの主任研究員(PI)は、Paul Sevigny Ph.D.です。学会発表や研究論文のリンクはこちらで紹介しています。

CONTACT
bottom of page